主役の座争奪人気投票 結果発表再び
〜 やっぱり600×800の画面で見ていただけると嬉しいです←サブタイトル 〜



クリス  :ええと、こんにちは、大陸解放軍騎兵第二隊隊長、クリスです。
      あ、誰だか分かんないですか?そうですね。出番少ないですからね。
      1・2章のころはたまに出てました。まあそれはおいといて。
      人気投票、結果発表の司会を務めさせて頂きます。
      どうやら一票も入らなかった人が司会やらされるしきたりらしいんですよ。
      だったら僕じゃなくてエルンストでもいいはずなんですけどエルンスト、
      こういう面倒な事嫌いで……僕もあんまり人前に立つのってちょっと……
      いたっ。誰だよ殴ったの……げ。

ウィル  :げ、って何だよ。上官に向かってそういう態度はよくないだろ?
      最近出番ないからってここぞとばかり延々と喋り倒そうってのは
      お客様に失礼じゃないか?ああ?

ソフィア :以上、最近出番の少ない鬱憤をもっと出番の少ない脇役にぶつける
      ちょっと見苦しい主人公の図でした。

ウィル  :……そういう言い方って……

ディルト :ははは、いつまでたっても一位の座を奪い返せないからって、
      部下にあたるのはよくないぞ、ウィル?
      品性を疑われるぞ?……ああ、いや。今更遅いか……

ウィル  :(ぷち)
      はっはっは、ディルト様こそ、その発言は順位転落の憤りを
      何の罪もない俺にぶつけていると取られても仕方ないように
      感じるのは、気の所為でしょうかねぇ?

ソフィア :もー、いい加減にしなさいよ、ウィル。

ウィル  :何故俺だけ。

クリス  :と、前置きが長くなりましたが早速行ってみましょう。
      2001/01/24(水) 01:09:28現在の投票数、234票。
      何故この日この時間ってのはあんまり理由無いので気にしないで下さい。
      では、順位の方から見てみましょう。


人気投票全順位

順位名前得票数前回

第1位

 カイルターク・ラフイン 70(29.9%) 1(→)
第2位 ウィル・サードニクス 56(23.9%) 4(↑)
第3位 ディルト・エル・レムルス 48(20.5%) 3(→)
第4位 ソフィア・アリエス 31(13.2%) 2(↓)
第5位 バハムート 18(7.7%) 初
第6位 サージェン・ランフォード 4(1.7%) 初
第7位 ユーリン・スターシア 2(0.9%) 6(↓)
第7位 リュート・サードニクス 2(0.9%) 5(↓)
第9位 ノワール・シャルード 1(0.4%) 6(↓)
第9位 ライラ・アクティ 1(0.4%) 初
第9位 リタ・ガーネット・フレドリック 1(0.4%) 初



クリス  :えーと、こんな感じでやっぱり今回も一位の座は大神官カイルタークさんが
      防衛、という事になりました。一言お願いします。

カイル  :当然の結果過ぎてつまらんな。

ウィル  :どうでもいいけどクリス、テンション低すぎ。
      だから出番もらえないんじゃ……

クリス  :ってわけでベイベー、ユーのホットなソウルに答えるゼ。
      ナイスなコメントに俺達のハートもバースト寸前さ!

ウィル  :……いや、そーゆうノリを期待してたわけじゃ、決してないんだけど……


〜 カイルタークのコメント 〜
・いけいけ腐れ様っ☆
カイル  :声援を受けるのははそれなりに悪くはないが……
ウィル  :まだ何で腐れなんだとか言い出すんじゃないんだろうな?
カイル  :そう呼ばれる見当がつかん。
ウィル  :言ってろ。

・カッコよすぎです(云い切り)
カイル  :自信を持って言い切るがいい。当然の事なのだからな。

・ふふ・・・・独走態勢☆
カイル  :全く勝負にならんからな。独走せざるをえない。
ウィル  :こいつって……一体……

・そして逃げる(笑)
ウィル  :でも何気に結構差が詰まったりしてたぞ。途中。
ディルト :しかし、常に十票以上差があったしな……(遠い目)。

・まさに独壇場!
ウィル  :……何でなんだろうね。皆この人格崩壊大神官の何がいいんだろう。

・100票まであと39票ですっ
カイル  :まあ、じきだな。100票も。

・私は主人公!(ジュディ・オングのように)
ソフィア :そう言えば、どうなったの主人公の座譲渡の件は?
ウィル  :(ぎく)……そ、その話はまた後でっ!

・うるさい。私は無敵で不死身だ・・・・・
ウィル  :まー、今迄二回も魔術しくじって生き残ってんだから悪運だけは
      強いってのは認めるけど。

・決して寝返ったわけじゃありません。ええ、違いますともっ(涙)
ウィル  :八章辺りで人気落とすかと思いきや、更なるファンを引き寄せるあたり、
      何というか異質な魔力を感じるよーな気もしなくもなくもないけどな。
ソフィア :さりげに微妙に言い回し変よ、ウィル。なんか多い……
カイル  :……さて、今回も一位になった。とりあえず礼を述べておく。
      これからも応援を頼む……とか言えとカンペに書いてあるので言った。
      これでいいのだろう?
ウィル  :うっわ。とことん可愛くないっ!何でこんな奴が一位なんだぁぁっ!


〜 ウィルのコメント 〜
・主人公の誇りを……がふ。
ウィル  :見せてみました。二位に上がりました。もう誰にも文句は言わせないっ!

・頑張れ・・・苦労人
ソフィア :でもやっぱり多いのは同情票……
ウィル  :放っとけよ。同情票だって一票は一票だ!
ソフィア :開き直ってるし。

・強く生きろ・・・・・・あまりに不幸で泣けてきます
ウィル  :そうなんですよ。ボンボン王子の面倒も見なきゃいけないし
      竜巻ヒロインの迷惑後の拭き掃除もしなきゃいけない!
      シンデレラか俺は、おいっ!
ソフィア :あはは、追いつめられてるなぁ、何か。

・苦しんでこそ主人公!
ソフィア :……だってさ、ウィル。いつか王子様が迎えに来るよ♪
ウィル  :がーっ!来ないでいいわっ!!

・・・・やっちゃえ(ぉ
ウィル  :それが出来るならもうとっくに……はう……
ソフィア :……?何の話?出来ないって、何を?何で?

・hehehe、やっちゃえ
ウィル  :いや、何でとか言われても。
カイル  :……ここまで黙っていたが、実はウィルは不……
ウィル  :いたいけなお子様も見てる(かもしれない)ような場所で
      馬鹿な事言い出すなぁぁぁ!!つうか誰が(ぴー:自主規制)だっ!
ソフィア :……(ぴー:自主規制)??
ウィル  :忘れろ。頼むから(泣)。

・がんばれ〜まけーんな〜ちかーらーのかぎーりーいーきてーやれー
ウィル  :どちらかというと真の敵は帝国でなくて仲間内ってのが斬新なんだ。
      なんだかなぁ……

・不幸だね・・・・・・
ウィル  :うっ。しみじみと呟かないで下さい……虚しいから……

・実は王族・・・そんなに顔かわったの?そんなに威厳が無いの?
リタ   :何でだろね。昔はもうちょっとまともだったような気がするんだけど。
      少なくても外面を繕うのは得意なイヤなお子様だったわよね?
ウィル  :そーいうこと吹聴すんなよ。……威厳はともかく……顔は変わったかなー?

・生きろ・・・
ソフィア :もの●け姫だ(笑)。
ウィル  :……身内に殺されないよう頑張ります。

・せめて爬虫類には勝とう・・・
ウィル  :そう。最近新興勢力として台頭してきたあのトカゲ……
      あれだけには負けられるか……っ!
バハムート:ぐるるるる……

・主人公とは主役の事ではない。いい味出しているじゃないですか
ソフィア :何気にフォローになってないよねっ。
ウィル  :いいんだ……おでんの具に最適だから(訳わからん)。

・いよいよ脇役っぽくなってきたね、カイル美味しすぎ
ウィル  :誰の応援コメントなんだよぉ……(泣)。
ソフィア :泣かないでよ。きっと、脇役好きの人なんだよ、ウィル。
ウィル  :うっわー。きつー。

・カイル自滅してやがんの、ぷぷぷぅ
カイル  :…………ほぉう。いい度胸だ。
ウィル  :何故俺に対して攻撃姿勢を見せる!?言ったのは俺じゃないだろ!
      内心そっくりそのままだけど。

・爬虫類に負け〜んな〜
バハムート:がるるるる。
リタ   :爬虫類ってゆーな。だって。
ウィル  :爬虫類じゃなくて何なんだよ。

・やる事成す事中途半端〜ヽ(°▽、°)ノ
ソフィア :やーい中途半端中途半端ー♪
ウィル  :ううっ。そう思われてるんだろうなとは思ってたけど……
      ちくしょーっ!応援コメントじゃないのかーっ!(だっ)

・女一人守れない、そんな君のヘタレさが好きさΣ( ̄□ ̄;)!
リタ   :ああっ。それいくらなんでも禁句(笑)
ディルト :いや、リタ姫笑って言う事では……(汗)
ウィル  :…………ふっ。
ディルト :ウィル……?
ウィル  :ふふふ。あはははは。決めた。皆殺しだー♪
ディルト :うわっ。ウィルが壊れたっ。というか、誰をっ!?

ちゅどーん(謎の爆音)


〜 ディルトのコメント 〜
・期間終了してもなお、彼に投票!!
ディルト :ありがとう。このごろはめっきり出番も少なくなってしまったが
      応援してくれて、本当に嬉しいよ。

・永遠の王子様
ソフィア :見た目王子様度ナンバーワンですからね。ディルト様は☆
リタ   :金髪碧眼、容姿端麗。……同じ王族でもどこかの誰かとは大違いよね。

・王太子万歳!!
ウィル  :いちいちむっかつくなー、リタは……男は見た目じゃないんだよ。
リタ   :内面だって似たようなものでしょ。

・主人公から逃げなくてはっ(おい)
ウィル  :ふふん。
ディルト :あ。今の態度、そこはかとなく殺意を覚えたぞ。

・元主人公が追ってくる。にげろ〜王子様(爆)
ウィル  :悔しかったら再逆転して見てください、ディルト様。
ディルト :くっ……次回には必ず……!

・腐れ様までまだ遠い!
ウィル  :遠すぎだよ。というか絶対あれはなんか反則だよ。何かズルしてる。
カイル  :してない。……別に。

・逃げろ。そして、追い越せ。
ウィル  :ははは。残念ながら追い越す前に追い越されてしまいましたけどね。
      これが実力ってやつですかね。
ソフィア :もしかして、散々前回言われたの、まだ根に持ってるの?

・王子よ、大志を抱け!!(謎)
ソフィア :真面目な話、軍内で一番志が高いのってディルト様よね。やっぱり。
      というか皆、何考えてるんだかわかんないし。ウィルとか大神官様とか。
ウィル  :君も十分よく分かんないんだけど。

・抜かされても、追いぬく
ウィル  :まぁ、せいぜい頑張る事ですね(ニヤリ)。
ディルト :くうっ!何たる屈辱……!

・決して腐れ様と二またかけてるわけじゃあ・・・(汗)
ウィル  :ディルト様ファンの方々の中にもどういう訳かカイルに惹かれて行く
      方が増えてきた今日このごろ。
ディルト :うむ。見限られぬよう頑張らねばな。


〜 バハムートのコメント 〜
・ペットで終るなよ!
バハムート:きしゃー。
リタ   :僕の素敵な活躍、期待してね♪だって。

・大空へ翔け!
バハムート:きしゃー。
リタ   :僕の飛行能力は高度38万kmさ。と言ってるよ。
ウィル  :……月まで行ってるぞ。

・Fly in the sky !!! それと炎も・・・
バハムート:きしゃー(ごうっ!)。
ウィル  :意味なく火、吐くな!このケダモノ!
バハムート:きしゃー!きしゃー!(ごーっ)

とりあえず、4位目指して・・・
ソフィア :やーん。そういえばもうそろそろ抜かされそうー。

・いけいけ、バハムートちゃん
バハムート:きしゃー。
リタ   :頑張るー。って。
ウィル  :あのさぁ、さっきから思ってるんだけど、どうやって聞き分けてるんだ?
リタ   :うふふ。ひ・み・つ。

・キシャアァァ〜〜〜!
バハムート:きしゃあぁぁ♪
リタ   :あ。バハムートちゃん、仲間が来たと思って行っちゃった……
ウィル  :やっぱケダモノか。

・メガフレア!
リタ   :メガフレアは、吐きません。一応別物なので。
ウィル  :まぁ、やろうと思えば似たような事なら出来るんだろうけどね。

・キシャアァァ〜〜〜!(バハムートちゃん後で応援)
ウィル  :ちなみに、関係ないんだがバハムートの知能ってどのくらいなんだ?
リタ   :……さぁ。でも言葉は通じるから少なくとも人間並みだと思うけど。

・爬虫類をなめるな〜〜〜!って爬虫類だったんだ(驚)
ウィル  :でも爬虫類だよな。
バハムート:きしゃーっ(ごうっ)
ウィル  :あ、帰ってきた。


〜 ライラのコメント 〜
・爆発シュークリーム☆(謎)
ウィル  :……そんなに酷いの?料理とか得意そうな感じなのに。
サージェン:人は見た目で判断してはいけない。彼女は女らしいと一般に思われる作業は
      片っ端からとことん駄目なたちなんだ。
ライラ  :ああー。ひどーい、サージェンー。サージェンの意地悪ぅ〜。
      ええーん、泣いてやるー。
サージェン:悪かったよ。悪かったって。うん。
ソフィア :……らぶらぶ♪いいなぁ。
ウィル  :何だよ羨ましいならいくらでも……ってオイもういないし。
      ……泣いてやるー。


〜 リタのコメント 〜
・お姫様が好きです♪
リタ   :ディルト様が生っ粋の王子様タイプなら、お姫様タイプ代表は私よね☆
ウィル  :何を寝ぼけたことを。
リタ   :……私のどこがお姫様に見えないと?
      バハムートちゃん(ぱちん、と指を鳴らす)!
バハムート:きしゃあぁぁ!!(ごうっ!!)
ウィル  :こういうとこだ、こういうとこ!わあぁっ!!
リタ   :応援してくれてありがとー♪



クリス  :今回も、たくさんのメッセージありがとうございました。
      登場人物一同、これを励みに頑張っていきたいと思っています。

ソフィア :で、新主人公の話は一体どうなってるの?

ウィル  :ちっ。まだ覚えてるし。忘れとけよ、そんなこと。
      前も言っただろ、カイルが主人公になったってろくな事ないって。

ソフィア :ふぅん。……まぁ、あたしもそれで同意したんだっけね。
      それじゃ、話題を変えて。今後のCrusadeどうなるのかなっ?

ウィル  :君が言うか?……まあいいけど。
      あんまり先の事考えたくないのが本音なんだけどな(注:8章52現在)。
      いや、作者は面白がってるんだけど。

カイル  :ヴァレンディア編ももうそろそろ終わりだな。
      ちなみに次はどこへ行く事になっているのだ?

ウィル  :悩んでる(えあが)。何かくじ引きで決めようとか思い始めてるらしい
      (結構マジで)。

ディルト :おいおい。大丈夫なんだろうな。

ウィル  :どうだか。まあ、あんまり気は乗らないけどどうかこれからも宜しく。

クリス  :ああっ。司会と一位の人を差し置いて締めるなんて〜っ。


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